表は何枚もあって、比べるのはいつも後回し。
売上明細、予約履歴、顧客リストが、別々にたまっています。月ごとに並べて見る時間は、なかなか取れません。
お悩み
売上表も、予約台帳も、顧客リストもあります。足りないのは、何から手をつけるかという順番です。
売上明細、予約履歴、顧客リストが、別々にたまっています。月ごとに並べて見る時間は、なかなか取れません。
全体の売上が同じように見えても、再来店や客単価といった項目は大きく変わっているかもしれません。分けて見なければ、気づけません。
やることを決めても、同じ基準で測り直さなければ、変わったかどうか分かりません。次の四半期も、また一からです。
仕組み
担当者がKAIツールで、3つのステップに分けて比べ、整理します。お届けする結果は、このように見えます。
お名前・連絡先・事業所名を入力するだけで、お申し込みいただけます。
機能
担当者がKAIツールで行う7つのことです。どれも、代表の決定の代わりにはなりません。
比べた結果は、先にやること3つに整理してお届けします。課題ごとに、そう決めた理由と確認する指標がつきます。
売上・予約・顧客を、月ごとに並べます。3本の線を、同じ月に合わせて表示します。
新規・再来店・客単価・全体を、項目ごとに比べます。項目ごとに、2つの四半期の棒が対になって並びます。
差がいちばん大きい項目が、1番目の課題になります。どこがいちばん変わったかを、先にお見せします。
測り直す基準を、課題ごとにつけます。再来店率、平日午後の予約数、2回目の来店までの日数のように、課題が変わったかを確かめる数字です。
課題を決めると、決めた周期ごとに担当者が同じ基準で見直します。周期は、課題を決めるときに一緒に決めます。
決めた課題は、システム連携やマーケティング運営へとつなげていけます。つなげるかどうかは、代表が決めます。


システムはそのままに、KAIが画面を読み取り、確認できた箇所だけを押します。
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広告・コンテンツ・レビューの運用を、決めた上限の範囲内でお引き受けします。
KIND ADSを見る ›人が決めること
担当者がKAIツールで比べて整理します。何から始めるかは、代表が決めます。

担当者が整理した課題のうち、何から始めるかは代表が選びます。
システム連携やマーケティング運営につなげるかどうかも、代表が決めます。
課題を決めるときに、見直しの周期も一緒に決めます。
どの売上・顧客情報を提供するかは、代表が決めます。
始め方
お申し込みから最初の結果の確認まで、次のように進めます。
お名前・連絡先・事業所名をご入力ください。担当者よりご連絡し、次のステップをご案内します。
代表が行うこと業種、目標、売上・顧客情報を担当者にご提供いただきます。受け取り方法と保管については、診断を始めるときに担当者がご案内します。
代表が行うこと担当者が結果をお届けします。変化の大きい項目と先にやること3つを確認し、課題を決めると、決めた周期ごとに担当者が見直します。
担当者が行うこと · 代表が決めることフォームは短めです。
お申し込みの時点では不要です。担当者とご連絡を取り合ったあとに、ご提供ください。
日程 各ステップの日程は、担当者がご案内します。
料金
比較
ご自身で整理する場合と、KIND CONSULTINGを並べて比べました。
| 項目 | ご自身で整理する場合 | KIND CONSULTING |
|---|---|---|
| 比較の基準 | 見る項目や期間が、その都度変わります。 | 売上・予約・顧客は月ごとに並べ、四半期は項目ごとに、同じ基準で比べます。 |
| 変化の見つけ方 | 全体の数字を先に見ることになります。 | 項目ごとの差を比べて、変化の大きい項目からお見せします。 |
| 成果物 | 表とグラフ。 | 先にやること3つと、課題ごとに確認する指標。 |
| 次の見直し | 必要になったとき、一から整理し直します。 | 決めた周期ごとに、担当者が同じ基準で見直します。 |
| 実行へのつなぎ方 | 整理した内容を、別の場所に書き写します。 | 決めた課題を、システム連携・マーケティング運営につなげられます。 |
| ご自身でやること | 資料を集め、表を作り、比べるところまで行います。 | 資料を提供すれば、担当者がKAIツールで比べて整理します。 |
| 決める人 | 代表 | 代表 — 変わりません。 |
セキュリティとデータ
お申し込みの段階でお預かりする情報と、KIND BIZのプライバシーポリシーに記載している内容です。
お名前、連絡先、事業所名、ご要望です。
利用目的は導入相談です。相談終了後1年間保有します。
お申し込み内容は担当者のメールに届き、ご入力いただいた連絡先に担当者が直接ご連絡します。
開示・訂正・削除・処理の停止・同意の撤回をご請求いただけます。ご請求を受けた日から10日以内に措置を講じ、結果をお知らせします。
Nam Ki Young · contact@k-biz.ai
FAQ
売上・予約・顧客の数字を比べて変化の大きい項目を見つけ、先にやること3つに整理してお届けする事業診断です。
KIND BIZの担当者がKAIツールで診断し、お申し込み後の次のステップも担当者がご案内します。
いいえ。KAIは担当者が使うツールで、比べて整理します。何から始めるかは、代表が決めます。
決めた課題は、システム連携(KIND CONNECT)やマーケティング運営(KIND ADS)につなげられます。
業種、目標、そして売上・顧客情報です。お申し込みの時点では不要で、担当者とご連絡を取り合ったあとにご提供ください。
資料の受け取り方法と保管については、診断を始めるときに担当者がご案内します。
はい。お申し込みフォームに、利用中の製品を選ぶ欄はありません。お名前・連絡先・事業所名を入力するだけで、お申し込みいただけます。
資料をご提供いただく方法は、担当者がご案内します。
変化の大きい項目と、先にやること3つです。課題ごとに、そう決めた理由と確認する指標がつきます。
ご利用料金は、診断のお申し込み後にご案内します。
お申し込みフォームにお支払い情報の入力欄はないため、お申し込みだけでお支払いが発生することはありません。
課題を決めると、決めた周期ごとに担当者が同じ基準で見直します。周期は、課題を決めるときに一緒に決めます。
効果を断定することはしません。KIND CONSULTINGは、変化の大きい項目を見つけて、先にやることの順番を整理します。
実行したあとは、確認する指標で変わったかどうかをあらためて確かめます。
お名前、連絡先、事業所名、ご要望が、担当者のメールに届きます。
利用目的は導入相談で、相談終了後1年間保有します。詳しい内容はプライバシーポリシーに記載しています。
いいえ。それぞれ別の製品です。
診断で決めた課題を実行につなげたいときは、システム連携はKIND CONNECT、マーケティング運営はKIND ADSにつなげられます。

先にやること3つに整理してお届けします。お申し込みいただくと、担当者よりご連絡し、次のステップをご案内します。
先にお聞きになりたいことがあれば、メール contact@k-biz.ai までお知らせください。